スポンサーサイト

--/--/-- -- --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告

土塀と樹齢100年の桜

2009/03/31 Tue 08:34









土塀のそばに樹齢100年の桜[#IMAGE|S38#]
桜の木を登って空き巣が入り、その時桜を根元から切ってしまった
今の枝は後に又生えてきた枝だから60年くらい
でも根元は確実に100年




こんなにマッチする景色は他にない

数日後にはライトアップも始まるとご主人が話してくださった


歴史のお話ありがとうございました



越してきて良かった

つくづく思った日だった




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どこにでもある風景だけど
ここが故郷の人には ここは思い出の場所
このブログは故郷への窓



にほんブログ村 地域生活(街) 西日本ブログ 山口 その他の街情報へ
にほんブログ村

スポンサーサイト
門 家屋 塀 | コメント(2) | トラックバック(0)

沓古墳の桜

2009/03/30 Mon 09:31

桜見ごろの時期にしか出せない写真を載せます




沓古墳(村長<むらおさ>の墓と言われる古墳)
前に書いたブログは→こちら



この古墳入り口の




川沿いの桜並木と共に楽しめます




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どこにでもある風景だけど
ここが故郷の人には ここは思い出の場所
このブログは故郷への窓



にほんブログ村 地域生活(街) 西日本ブログ 山口 その他の街情報へ
にほんブログ村

地域の歴史や伝説 古墳&遺跡 | コメント(2) | トラックバック(0)

厚狭高校 南校舎

2009/03/29 Sun 09:01

この季節しか載せられない桜のある風景を・・







SLがある公園


昔はここが厚狭小学校だった
(以前ここに載せた時、コメントで教えてくださった方がいらっしゃたから分かった)




機関車が向かっている先は?厚狭南高 (○南高・・・×南校)

あの桜は厚狭南高のです




創始者 毛利勅子氏
1819年徳山毛利藩主 毛利就寿を父として生まれたお姫様
兄弟の多くが、幕末長州各地で大活躍
20歳の時に厚狭毛利家に嫁ぎ、晩年に船木に女学校を創設


その厚狭南高の前身である「船木女児小学」は、「女子教育のための学校として、
東京、京都に次いで全国三番目に開校

歴史ある学校だとか



その学校が統合で消える

歴史あるものはなんとか残しておいて欲しい
この町を見ていて
少しづつ昔のものが消えていくのを寂しく思う一人です

商店街がますます寂しくなりますね




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どこにでもある風景だけど
ここが故郷の人には ここは思い出の場所
このブログは故郷への窓

今日は晴のち曇



にほんブログ村 地域生活(街) 西日本ブログ 山口 その他の街情報へ
にほんブログ村
風景 | コメント(0) | トラックバック(0)

厚狭川土手の桜だより

2009/03/28 Sat 01:00





沓古墳前


この時期はやはり情報かと・・・


厚狭川の土手の情報ですが


見ごろです


砂金の公園





先日見つけた土筆は



終わりでした





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どこにでもある風景だけど
ここが故郷の人には ここは思い出の場所
このブログは故郷への窓

土曜日は曇りです



彼岸花(植物)や動物の写真 | コメント(2) | トラックバック(0)

土塀のある裏小路

2009/03/27 Fri 09:22

厚狭殿町あたりの裏小路に入り込んだ

そこで見つけた土塀









地図を見て大体このあたりというのは分かるが

細かく特定ができない


裏道をもっと探せばこういう土塀はまだあると思われる



このあたりは厚狭毛利家の領地だったところ
(厚狭全体が厚狭毛利家の領地ではない)

昨日の日記では熊谷領だった鴨ノ庄あたりのことを書いた
領地が混在してる地域もあるようだ




引っ越してきて厚狭町史と首っ引きで
こうやって知ったかぶりで書いている


越してきた町は おもしろそう! 







・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

どこにでもある風景だけど
ここが故郷の人には ここは思い出の場所
このブログは故郷への窓

今日も良いお天気








門 家屋 塀 | コメント(0) | トラックバック(0)
 | HOME | Next »

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。